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遺品整理の事前準備2をご紹介!

遺品整理の事前準備2をご紹介!

こんにちは!生活レスキュー隊ブログ担当の村田です。

前回ご紹介致しました、遺品整理の事前にしておくべき大切なことの続きをお教えします!!

遺品整理の業者に頼むかご自身で整理するか

プロにお願いしたいけど…費用の目安が分からない。金額が高いのでは?などそんな理由からご自身で整理されるご遺族の方も多いかと思います。

まずは、業者を利用するメリット・デメリットをしっかり考えたうえで業者にお願いする事をおすすめします。分からない場合はまず、ご相談かお見積りだけでもしてみるのもいいですね。

業者に依頼した場合の作業内容とメリット

遺品整理サービスを行っている業者は、ご遺族に代わって遺品の整理・片付け・お部屋の掃除・不用品や粗大ゴミの処分・リサイクル品の買取まで行っている業者もあります。引越しの作業や廃品回収とは異なるため、ご遺族の意向を尊重しながら、遺品整理のお手伝いをしてくれます。

貴重品や思い出の品・形見となるべき品・供養するべき品・そして処分する品の選別をしながら進めていき、まだ使用が可能な家電製品などは、買取りでリサイクルしたり供養するべき品は責任をもって適正な方法で処理します。整理後、お部屋の中や水回りの清掃を行い、きれいな状態に掃除をします。

遺品整理を業者に頼んだほうがいいケース

以下のようなケースには、遺品整理サービスを利用するのが良いでしょう。

退去期限が近い賃貸住宅

一人暮らしていた場合には、お亡くなりになったことで賃貸契約の解除が行われ、退去日に期限が設けられます。この場合、できるだけスピーディーに作業を進めなくてはいけませんのでプロの業者にお願いし、貸主さん・隣人・近隣の住民さんにご迷惑をかけずにスピーディーに作業をしてくれます。

遠方に住んでいて遺品整理が出来ない

遠方にお住まいの方がお亡くなりになったときも業者を利用するのがおすすめです。遺族自身も仕事をされていりと休みを取ってまで行くこともできず、整理する物が多いと何度も足を運ぶことになります。限られた日数内での作業では業者は活用できるでしょう。

物が多すぎてどうしたらいいか分からない

遺品の量が膨大な場合、ご遺族だけでの整理にはどうしても限界があります。大きくて重たい家具や家電製品も整理の邪魔になりますが、ご自身で処分するにも運び出すのも大変な作業です。

身内ではないが仕方なく整理が必要

高齢化社会となり、一人暮らしで身寄りのいないご老人が亡くなった場合、お部屋の管理会社や家主、ご近所の方、行政や福祉施設のご担当者、士業関係の方が代理人となり遺品整理をされることもケースがあります。この場合も業者を使ったほうがいいでしょう。

初めてなので方法や手続きの仕方を知らない

遺品整理は人生で初めてという方がほとんどです。それでも自分でやるとなると、大量の大型ゴミの処分のために自治体を手配し、売れそうなものをひとつひとつ買取業者に査定してもらって売却して、掃除も自分でするとなるととても体力を使い、時間も掛かってしまいます。

 

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